基本フロー
ここでは主に自作した電子書籍データを他の方に読んでもらうことを想定し、以下のフローで説明しています。
- WordからRomancerやKindle Previewerを利用して電子書籍データ(EPUB,mobi)を作成
- Dropboxに電子書籍データをアップロードして、URLをtwitterのDMで送信
- URLからダウンロードしてもらい、kindleやブックで読んでもらう
ここでは実際に検証した内容を元に解説をしていますが、お手持ちのPC・端末・OSによって表示やフローは異なります。特にandroidやiOS端末では、多種にわたる機種によって異なることが予想されます。
その際は前ページの基本フローのとおりに、「変換」「保存」「共有」「読み込み」など、何を目的にしているかを見定めてお手持ちの環境下で実行してください。
以下、順番に記事で説明しています。







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